2017年09月25日
砂糖炭粉作り第2弾・・・
砂糖炭粉作り第2弾・・・
昨日は、砂糖炭粉づくりの第2弾。
上手く行ったり行かなかったりと、、、
お菓子作りの様に、適正な工程と分量が大事なことが分かりました。

分量500gの砂糖では、、、煮詰めて炭化するまで時間がかかり過ぎでした~。
砂糖の量に対して、熱量や鍋の大きさとの関係があるようです。

分量200gが適正でした。炭化までの時間が圧倒的に早い!!
溶岩ドーム状になって、その後にナイフでかき回すと球状になって、、、
またそれを回しながら焦がす。。。

分量250gと少し多めにしただけで、、、
同じようにナイフでかき混ぜながら泡を消してやっても、膨らみ過ぎて噴出してしまい、
大暴れのために鍋の外側にもこびりついて燃え出すわ、、、
大変なことになりました。。。汗

ともかく、今日は3回戦。
分量はホドホドに、、、というのが教訓です。
☆ラケットは、3~5分おきにやってくるスズメバチ対策用です。
炭化し出すと、こげ臭になるので寄ってきませんが~(^^;

明るいうちに、砂糖炭づくりを終え、、、

夜になってから、ふるいにかけて、、、

瓶詰めして、とりあえず終了!
もう一段階細かいふるいにかけて、
最終的に今回の炭粉作りは完了です。
昨日は、砂糖炭粉づくりの第2弾。
上手く行ったり行かなかったりと、、、
お菓子作りの様に、適正な工程と分量が大事なことが分かりました。
分量500gの砂糖では、、、煮詰めて炭化するまで時間がかかり過ぎでした~。
砂糖の量に対して、熱量や鍋の大きさとの関係があるようです。
分量200gが適正でした。炭化までの時間が圧倒的に早い!!
溶岩ドーム状になって、その後にナイフでかき回すと球状になって、、、
またそれを回しながら焦がす。。。
分量250gと少し多めにしただけで、、、
同じようにナイフでかき混ぜながら泡を消してやっても、膨らみ過ぎて噴出してしまい、
大暴れのために鍋の外側にもこびりついて燃え出すわ、、、
大変なことになりました。。。汗
ともかく、今日は3回戦。
分量はホドホドに、、、というのが教訓です。
☆ラケットは、3~5分おきにやってくるスズメバチ対策用です。
炭化し出すと、こげ臭になるので寄ってきませんが~(^^;
明るいうちに、砂糖炭づくりを終え、、、
夜になってから、ふるいにかけて、、、
瓶詰めして、とりあえず終了!
もう一段階細かいふるいにかけて、
最終的に今回の炭粉作りは完了です。
2017年09月22日
砂糖炭粉づくり・・・
砂糖炭粉づくり・・・
本日は工房にて砂糖炭粉づくり。
なかなか苦労しましたが、何とか作ることが出来ました~汗

広々とした中庭で、、、

まずは準備。

砂糖をいれまして、、、熱します。

ぐつぐつと、、、融けてきましたね。

泡ぐつぐつと、、、
このあととんでもないことに! 噴き出して大暴れ!

大暴れの直後は撮影する余裕もなく、、、汗
コンロなどを水洗いして、ちょっとボールに幾分か移して、、、
この時わかりましたが、融けた砂糖は水飴状になり、
鍋から取り出すと凶器と化します!!
すぐ冷えて先鋭化し、指を切りました(^^;
ともかく、少し減量してから再開。

何度かかき混ぜてから、フタを被せて炭化を待ちます。。。

しばらくしてフタを開けると、、、溶岩ゴロゴロ状態に。。。(^^;
ようやく全て炭化したようです。

甘ったるい匂いは抜け、焦げ臭い感じです。
取りあえず炭化した砂糖をボールに移す。。。

それにしても、溶岩に似てるなぁ~(^^)

砂糖炭粉づくりは、危険で一杯です!
(スズメバチもしょっちゅう寄ってくるし、、、)
しかし、コツを掴んだので、次回はもっと楽にできるでしょう!!

小分けした飴状の砂糖を再び鍋に入れて、、、またぐつぐつと、、、

帰宅しなければならない時間になったので、
作業途中の材料や鍋は、ネズネズや虫たちに食べられないよう、密封空間である電気窯内へ。
でも、工房周辺は相当な強者がうじゃうじゃいますので、、、
大丈夫かなぁ~心配です(^^;
本日は工房にて砂糖炭粉づくり。
なかなか苦労しましたが、何とか作ることが出来ました~汗
広々とした中庭で、、、
まずは準備。
砂糖をいれまして、、、熱します。
ぐつぐつと、、、融けてきましたね。
泡ぐつぐつと、、、
このあととんでもないことに! 噴き出して大暴れ!
大暴れの直後は撮影する余裕もなく、、、汗
コンロなどを水洗いして、ちょっとボールに幾分か移して、、、
この時わかりましたが、融けた砂糖は水飴状になり、
鍋から取り出すと凶器と化します!!
すぐ冷えて先鋭化し、指を切りました(^^;
ともかく、少し減量してから再開。
何度かかき混ぜてから、フタを被せて炭化を待ちます。。。
しばらくしてフタを開けると、、、溶岩ゴロゴロ状態に。。。(^^;
ようやく全て炭化したようです。
甘ったるい匂いは抜け、焦げ臭い感じです。
取りあえず炭化した砂糖をボールに移す。。。
それにしても、溶岩に似てるなぁ~(^^)
砂糖炭粉づくりは、危険で一杯です!
(スズメバチもしょっちゅう寄ってくるし、、、)
しかし、コツを掴んだので、次回はもっと楽にできるでしょう!!
小分けした飴状の砂糖を再び鍋に入れて、、、またぐつぐつと、、、
帰宅しなければならない時間になったので、
作業途中の材料や鍋は、ネズネズや虫たちに食べられないよう、密封空間である電気窯内へ。
でも、工房周辺は相当な強者がうじゃうじゃいますので、、、
大丈夫かなぁ~心配です(^^;